栗原さんのメダカ

真ん中にいる2匹が栗原敏幸さんのメダカで、上下が久保楊貴妃です。まだ若いので濃くないそうですが、今後どんどん赤くなるそうです。
紅帝
すでにこのGWに第7回も発表されたようですが、今日はカレンダーに載っている
栗原敏幸さんのメダカを載せます。先の徳島訪問で「徳島メダカ」さんに分けていただいた本物の第一席メダカです。
これは昨年秋に広島県で行われた第6回メダカ品評会で良い成績を収めた魚の大きな画像が載ったカレンダーなんです。。
毎月「普通種部門」とか「ヒカリ部門」とかで構成されてます。
余談ですが、メダカの品種分けで体型を表す「ヒカリ」は書く時はカタカナです。
特徴は横から見て美しく、背びれ、尻びれ、尾びれが背骨を中心に 上下対称の形をしています。
尾びれがひし形です。水槽で見るタイプ(横見が美しい)です。
他に「ダルマ部門」」「ヒカリダルマ部門」「スモールアイ部門」「バラエティ部門」
「水槽部門」「上見部門」「自由展示部門」「新種部門」などがあります。
それぞれの体型や目の大きさ形などで分けられ、
その中で鱗が透明化か不透明か、1色か3色か、それぞれの体色、ヒレの形に違いがあるかなどで分けられています。
本当に多くの品種があり、またニックネームもついているので
識別し、理解するまで時間がかかります。
栗原さんの楊貴妃のニックネームは「紅帝」(赤の中でも最も赤が強いから)です。

この本が参考になりますよ!

It is already so that was also announced 7th in this GW , but today on the calendar rests
Place the Toshiyuki Mr. Kurihara of killifish. Previous This is the real first seat killifish that had you divided san “Tokushima killifish” in Tokushima visit.
This is the last year 6th medaka fair was held in Hiroshima Prefecture in autumn and it’s a calendar that listed a large image of the fish that contains the good grades. .
It consists of Toka monthly “common species department” or “Hikari department”.
As an aside, it represents the type varieties classification of killifish “light” is katakana when writing.
Features beautifully when viewed from the side, dorsal fin, ass fin, tail fin and is not in the form of vertically symmetrical around the spine.
Caudal fin is the diamond. Be seen in the water tank is the type (Yokomi is beautiful).
“Dharma department”, “” Hikari Dharma department, “” Small eye department, “” Variety department “to another
There is such as “aquarium department,” “Uwami department” “free exhibition sector” “new sector”.
It is divided in such each body type and eyes of the size of type,
That in at or scales transparent or opaque, one color or three colors, each color of the body, we are separated by such as whether there are differences in the shape of a fin.
There are really a lot of varieties, also because the nickname also attached
identify and it takes time to understand.

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL